日本谚语

日本谚语
日本谚语

1.相手変われど主変わらず

?相手は何度も変わるが、こっちは一人でうんざりだ。

2.青菜に塩

?力なく萎れている様。

3.悪銭身につかず

?悪事で稼いだ金はすぐなくなること。

4.後足で砂をかける

?去り際に迷惑を掛ける。

5.痘痕も笑窪(あばたもえくぼ)

?愛していると、欠点までも美点に見えること。

6.頭隠して尻隠さず

?悪事や欠点の一部分を隠して全部隠したつもりでいること。

7.虻蜂取らず(あぶはちとらず)

?あれもこれもと、両方を狙ってどちらも駄目になること。

8.雨降って地固まる

?困難なことや悪いことがあった後などに、その試練に耐えて、かえってよい状態になること。

9.あら探しをする

?悪いところを小さいことまで探す。

10.案ずるより産むが易い

?前もって心配するよりも、実際に事に当たってみると案外容易い。出産は心配しているよりも容易に済むことから。

11.行き当たりばったり

?無計画で、その時その時に適当にすること。

12.石の上にも三年

?冷たい石の上でも三年座り続ければ暖まる意から、やがて報われることがあるということ。

13.石橋を叩いて渡る

?とても用心深く、物事を行う例え。

14.今や遅しと

?今か今かと待っている様子。

15.医者の不養生

?他人には立派なことを教えながら、実行の伴わないこと。

16.急がば回れ

?危険な近道をするよりも、遠回りでも安全確実な道を取った方が結局は得である。

17.一寸の虫にも五分の魂

?どんな小さく弱いものでも、それ相当の思慮や根性を持っている。小さくても馬鹿には出来ない例え。

18.犬と猿

?仲の悪いこと。

19.犬も歩けば棒に当たる

?積極的に行動しようとすると、わけもなく犬が棒で打たれるように、そんな目に合うことが多い。動き回ると災いに会う。

20.井の中の蛙(大海を知らず)

?狭い見識にばかりとらわれる様。

21.炒り豆に花(が咲く)

?思いがけない吉事が実現する様。

22.鰯(いわし)の頭も信心から

?頑固に信じ込んだ人をからかっても言う。

23.言わぬが花

?はっきり言わない方が趣がある。明け透けに言っては実も蓋もない。

24.魚心あれば水心

?相手にその気持ちがあれば、こちらも応ずる気持ちが起こること。(現在余りいい意味では使わない)

25.牛に引かれて善光寺参り

?思いがけないことが縁で、又、自分の意志からではなくて、偶然良い方に導かれること。

26.牛の歩み

?進み具合が遅い。

27.牛を馬にする

?劣ったものを捨てて、優れたものをとる。

28.牛を馬に乗り換える

?劣った方を捨てて、有利な方に付くこと。

29.氏より育ち(うじよりそだち)

?家柄より教育が大切である。

30.うだつがあがらない

?活躍できない、昇進しない。

31.鳩の真似をする烏

?自分の能力を考えずに、矢鱈に人の真似をして失敗する例え。

32.鵜の目鷹の目

?物を探す鋭い目付き。熱心に探す様子。

33.馬の耳に念仏

?忠告や意見をいくら言って聞かせても、聞き流すだけで、まるで効き目のない例え。

34.売り言葉に買い言葉

?相手の暴言に対して、それに相当する暴言でやり返すこと。

35.瓜(うり)の蔓(つる)には茄子(なすび)はならぬ

?ある原因からそれ相当の結果しか生じない。子が親に似る例え。=蛙の子は蛙

36.裏をかく

?相手が考えていないようなことをして、予想を外す。

37.噂をすれば影が射す

?人の噂をしていると、当の本人が突然現れるものであ

る。

38.得手(えて)に帆(ほ)を上げる

?好機に得意のことを行う様。

39.海老で鯛を釣る

?僅かな元手、労力で多くの利益を手にする例え。

40.縁と月日

?やがて良い時機が来るから、焦らずに待つがいい。41.縁は異なもの味なもの

?男女の縁は常識を越えた、不思議で面白いもの。

42.栄養に餅の皮を剥く

?度を越して贅沢な様。

43.閻魔(えんま)の色事(いろごと)

?似つかわしくない様。

44.大風が吹けば桶屋が喜ぶ

?思わぬところに影響が及ぶこと。又、当てにならないことに期待すること。

45.大船に乗ったよう

?信じ切って安心している気持ち。

46.大見得(おおみえ)を切る

?威張って、特に目立つような顔(動作)をする。

47.岡目八目(おかめはちもく)

?局外者が当事者よりもよく情勢が分ること。

48.小田原評定

?長引いて決まらない相談。

49.鬼に金棒

?強者に更に強みが加わる様。

50.帯に短し(襷(たすき)に長し)

?どっちつかずで役に立たぬ様。

51.鬼の首でも取ったよう

?予想外の好結果を上げ、有頂天になって喜ぶ形容。52.鬼の女房に鬼神(きしん)

?どちらも怖い、似合いの夫婦。

53.鬼の目にも涙

?無慈悲(むじひ)なものにも一面の情けがあること。54.溺れるものは藁(わら)をもつかむ

?困った時はどんなつまらぬものにも縋り付く(すがりつく)こと。

55.親の光は七光り

?親の威光が子に及ぶ様。

56.陰陽師身の上知らず

?人のことは良く分っても、自分のことはよく分らないものだ。

57.蛙の子は蛙

?子供は大抵親に似るものだ。又、凡人の子はやはり凡人になる、の意とも。

58.蛙の面に水

?何の反応もなく、平気な様。

59.風の便り

?噂。

60.火中(かちゅう)の栗を拾う

?他人の利益のために危険を冒す。

日本谚语(日汉语对应)

日本语 中国语 1.悪妻は百年の不作娶了懒媳妇,穷了一辈子 2.悪事千里を走る好事不出门,坏事传千里 3.あちらを立てればこちらが立たぬ顾此失彼 4.後足で砂をかける过过河拆桥 5.あとの祭り雨后送伞伞/后悔莫及 6.雨降って地固まる不打不成交 7.案ずるより生むがやすし车到山前必有路 8.急がばまわれ宁走一步远,不走一步险 9.一难去ってまた一难一波未平,一波又起 10.上には上がある能人头上有能人 11.鬼に金棒如虎添翼 12.帯に短したすきに长し高不成低不就 13.蛙の面に水打不知痛,骂不知羞 14.胜てば官军、负ければ佘?成者王侯,败者贼 15.金の切れ目が縁の切れ目钱断情也断 16.金がないのは首がないのと同じ手里没钱活死人 17.壁に耳あり、障子に目あり路上説话,草里有人 /隔墙有耳 18.堪忍袋の绪が切れる忍无可忍 19.闻いて极楽、见て地狱看景不如听景 20.闻くは一时の耻、闻かぬは一生の耻不懂装懂永世饭桶 21.器用贫乏百会百穷 22.木を见て森を见ず只见树木,不见森林 23.苦あれば楽あり苦尽甘来 24.口は灾いのもと祸从口出 25.苦しいときの神だのみ平时不烧香,临时抱佛脚 26.芸は身を助ける一艺在身,胜积千金 27.けがの功名侥幸成功 28.転ばぬ先の杖未雨绸缪 29.転んでもただは起きない雁过拔毛 30.子を持って知る亲心养子方知父母恩 31.先んずれば人を制す先下手为强,后下手遭殃 32.鲭を読む打马虎眼 33.釈迦に説法班门弄斧 34.杓子定规墨守成规 35.重箱の隅をつつく吹毛求疵 36.柔よく刚を制す柔能制刚 37.知らぬが仏眼不见,心不烦

日语谚语大全

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日语谚语大全 2007-07-16 https://www.360docs.net/doc/3b10190812.html, 点击: 23605 日语谚语大全 中日谚语之间的关系大致分成两种: 1,直接把中国的谚语翻译成日文。如: “百闻不如一见”----「百聞は一見に如かず」 (ひゃくぶんはいっけんにしかず) 2, 中日两国的谚语各不相同,但其含义相同。如: “歪打正着”----「怪我の功名」(けがのこうみょう) 对第一类不必做任何解释,而对第二类,则有时要进行必要的说明。还有一些很难找到合适的对应谚语,但它有特别之处,也适当地进行介绍。 第一类:“青出于蓝而胜于蓝”----「青は藍より出でて藍より青し」 (あおはあいよりいでてあいよりあおし) 第二类:“垂头丧气”----「青菜に塩」(あおなにしお) 第一类:“光阴似箭”---「光陰矢の如し」 (こういんやのごとし) “一年之计在于春”---「一年の計は元旦にあり」 (いちねんのけいはがんたんにあり) “滴水穿石”---「雨だれ石を穿つ」 (あまだれいしをうがつ) 第二类:“功到自然成”---「石の上にも三年] (いしのうえにもさんねん) “满瓶不响,半瓶叮当”---「空き樽は音高し」 (あきだるはおとたかし) “火烧眉毛”---「足下に火がつく」 (あしもとにひがつく) 第一类: “只知其一,不知其二。”------「一を知り二を知らず」 (いちをしりてにをしらず) “一叶落知天下秋。”------ 「一葉落ちて天下の秋を知る」 (いちようおちててんかのあきをしる) “一年之计在于春”------ 「一年の計は元旦にあり」 (いちねんのけいはがんたんにあり) 第二类: “马后炮”------「後の祭り」(あとのまつり)“事后搞庆祝活动” “八九不离十”------「当たらずといえども遠からず」

从有关鱼的谚语看日本人的国民性格

龙源期刊网 https://www.360docs.net/doc/3b10190812.html, 从有关鱼的谚语看日本人的国民性格 作者:崔丽霞 来源:《青年文学家》2011年第13期 摘要:语言是文化的基石,反映了一个民族的文化。其中,谚语是由一个民族长期的的 生活经验发展形成的智慧的结晶。而日本,四面环海,海产丰富,日本人对鱼有着特殊的感情,所以有很多跟鱼有关的谚语。谚语作为一个民族的精神状态的参照物,可以从某个侧面窥探到这个民族的国民性格。本论文通过独特的有关于鱼的谚语来分析日本民族的国民性格。在加深对日本人以及日本文化的理解方面极具研究意义。 关键词:鱼谚语国民性格日本人 1、序论 语言和文化相互依存相互影响。语言在人类活动中发挥着重要的作用,是人类社会不可缺少的一部分。谚语是人类长期生活经验的积累,被人们口口相传下来的简洁易懂的语言。谚语仅仅是语言中的一个侧面,通过对谚语的研究,可以从某个侧面看出这个民族的自然环境、独特的风土人情以及宗教信仰。 众所周知,汉语和日语中都有很多谚语,而且各有特色。其中,跟汉语的谚语不同,日语中有很多跟鱼相关的谚语。日本四面环海,海产丰富,这个跟日本的地理环境有很大的关系。一定程度上反映了日本民族的思考方式,价值观等国民性格的特点。本论文从语言文化学的角度,通过整理跟鱼相关的谚语来探求日本人的国民性格的特点。 2、有关鱼的谚语的来源以及分类 这一部分主要从词源,形式两个方面来分析跟鱼有关的谚语。 2.1 词源 从文化发展的角度来看,可以说日本文化是通过选择吸收外来文化,并且发掘本国的优秀文化形成的一个集合体。日语的谚语也不例外,既有从中国传来的谚语,也有从西洋传来的谚语。 2.1.1 中国由来的谚语

中日谚语比较

53 日本人と中国人の世間観―─諺に見られる 言語表現からの検証と考察─― 黄欣 0.はじめに 一般に、言語表現の上から、その言語を使用する民族集団の文化的特色を見て取ることができる。特に、日常生活から生まれ、民衆の知恵の結晶として使 われてきた諺は、各民族それぞれの伝統的な物の見方?考え方を濃厚に反映し ている。元来、諺は民衆の知恵の総合とも言うべきものであることから、異なった民族の諺でも、形式から内容まで共通性をもっているものもあるが、諺は各民族の民衆によって作り出されたものであり、各民族の歴史、地理環境、生産活動および人々の生活習慣、思考の方式などに差異があるため、各民族の自然観、世間観、人生観などの面にその民族固有の特性、文化の特色が見られ、 諺にそれが反映されている。本稿では、日本と中国の諺を分析し?諺に見られ る 言語表現の上から両国の人々の世間観の特徴を検証し、考察していく。 なお、本稿では主として日本の諺をもとに、それと対応する中国の諺を取り上げて比較するが、中国の諺の中でも漢民族の諺を、また特に、両国でも一般の民衆たちによく知られ、生活の中でよく使われている諺を取り上げる。同時に、日本と中国それぞれの独自の諺も考察の対象とする。 1.諺について 1.1. 日本の諺の定義 諺の定義については、藤沢(1960)によれば、日本の諺には広義と狭義の二種類の定義があるとし、「広義とは、どんなことばでも、一定の形をとって、俗 間に伝唱されれば、みなことわざである」1 としている。藤沢によれば、日本語 の慣用句、歌謡、なぞは、すべて諺ということになり、「ただ一つの形容詞であ っても、それが一定の形をとって、常にある種のことがらを形容するものとして知られていけば、それはすでにことわざである」2 とまで述べている。 54 黄欣 狭義の諺について藤沢は、「ある種類の教訓、警戒、風刺、またはその他の視察経験による知識をいいあらわしたものである」3 としている。これについて、金子(1969)は次のように説明している。 ことわざは……民衆の中からいわばおのずから生まれ出たものである。……民衆がその体験によってみずから得た教訓なのである。……いわば、民 衆同士が肩を叩いての忠言、助言である。4 ことわざは、民衆がその実際生活の体験の中から、人間や人生に対する

日语谚语

1.悪妻は百年の不作娶了懒媳妇,穷了一輩子 2.悪事千里を走る好事不出门,坏事传千里 3.あちらを立てればこちらが立たぬ顾此失彼 4.後足で砂をかける过河拆桥 5.あとの祭り雨后送伞/马后炮 6.雨降って地固まる不打不成交 7.案ずるより生むがやすし车到山前必有路 8.急がばまわれ欲速则不达 9.一難去ってまた一難一波未平,一波又起 10.上には上がある天外有天 1.鬼に金棒如虎添翼 12.帯に短したすきに長し高不成低不就 13.蛙の面に水打不知痛,骂不知羞 14.勝てば官軍、負ければ佘? 胜者为王,败者为寇 15.金の切れ目が縁の切れ目钱断情也断 16.金がないのは首がないのと同じ手里没钱活死人 17.壁に耳あり、障子に目あり隔墙有耳 18.堪忍袋の緒が切れる忍无可忍 19.聞いて極楽、見て地獄看景不如听景 20.聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥不懂装懂永世饭桶 21.器用貧乏百会百穷 22.木を見て森を見ず只见树木,不见森林 23.苦あれば楽あり苦尽甘来 24.口は災いのもと祸从口出 25.苦しいときの神だのみ平平时不烧香,临时抱佛脚 26.芸は身を助ける一技在身,胜积千金 27.けがの功名侥幸成功 28.転ばぬ先の杖未雨绸缪 29.転んでもただは起きない雁过拔毛 30.子を持って知る親心养子方知父母恩 31.先んずれば人を制す先下手为强,后下手遭殃 32.鯖を読む打马虎眼 33.釈迦に説法班门弄斧 34.杓子定規墨守成规 35.重箱の隅をつつく吹毛求疵 36.柔よく剛を制す柔能制刚 37.知らぬが仏眼不见,心不烦 38.尻馬に仱? 付和雷同 39.人事を尽くして天命を待つ谋事在人,成事在天 40.捨てる神あれば拾う神あり天无绝人之路 41.すまじきものは宮仕え活不入宮门,死不入地狱 42.栴檀は双葉より芳し英雄出少年 43.船頭多くして船山に上る船公多了打烂船,木匠多了盖歪房 44.善は急げ好事不宜迟 45.千里の道も一歩から半功倍千里之行,始于足下

日本谚语50条

日本谚语50条 1.“百闻不如一见”----「百聞は一見に如かず」(ひゃくぶんはいっけんにしかず) 2.“歪打正着”----「怪我の功名」(けがのこうみょう) 3.“青出于蓝而胜于蓝”----「青は藍より出でて藍より青し」(あおはあいよりいでてあいよりあおし) 4.“垂头丧气”----「青菜に塩」(あおなにしお) 5. “光阴似箭”---「光陰矢の如し」(こういんやのごとし) 6.“一年之计在于春”---「一年の計は元旦にあり」(いちねんのけいはがんたんにあり) 7.“滴水穿石”---「雨だれ石を穿つ」(あまだれいしをうがつ) 8. “功到自然成”---「石の上にも三年](いしのうえにもさんねん) 9.“满瓶不响,半瓶叮当”---「空き樽は音高し」(あきだるはおとたかし) 10.“火烧眉毛”---「足下に火がつく」(あしもとにひがつく) 11.“只知其一,不知其二。”------「一を知り二を知らず」(いちをしりにをしらず) 11.“一叶落知天下秋。” ------「一葉落ちて天下の秋を知る」(いちようおちててんかのあきをしる) 12.“一年之计在于春” ------「一年の計は元旦にあり」(いちねんのけいはがんたんにあり) 13.“马后炮”------「後の祭り」(あとのまつり)“事后搞庆祝活动” 14.“八九不离十”------「当たらずといえども遠からず」(あたらずともいえどもとおからず) 15.“昙花一现”------「朝顔の花一時」(あさがおのはないちじ) 16.“岁月不待人”----「歳月人を待たず」(さいげつひとをまたず) 17.“养子方知父母恩”----「子をもって知る親の恩」(こをもってしるおやのお

日语谚语

1.会うは別れの始まり: 见面是分别的开始 2.青は藍より出でて藍よりあおし: 青出于蓝而胜于蓝3.浅瀬に仇波: 瘦狗叫的欢,半瓶水晃的欢 4.足が出る(を出す): 拉了亏空,赔钱,露了马脚5.足が速い: (食物)容易坏,(商品)卖的快,畅销6.足に任せる: 信步而行 7.足を洗う: 洗手不干,改邪归正 8.足を付ける: 搭上关系,挂上钩 9.足を引っ張る: 拖后退 10.頭かくして尻隠さず: 藏头漏尾,捉襟见肘 11.後の祭り: 马后炮 12.痘痕も笑窪: 情人眼里出西施 13.雨降って地固まる: 不打不相识 14.案ずるより生むが易い: 车到山前必有路 15.生き馬の目を抜く: 雁过拔毛,敏捷狡猾的行为

16.石が流れて木の葉が沈む: 太阳从西边出,不可能有的事 17.石の上にも三年: 有志者事竟成 18.石の叩いて橋を渡る: 非常谨慎 19.急がば回れ: 欲速则不达 20.一事が万事: 触类旁通 21.一も取らず二も取らず元も子もない: 鸡飞蛋打,本利全无 22.一を聞いて十を知る: 闻一知十 23.井の中の蛙、大海を知らず: 井底之蛙 24.芋の煮えたもご存じない: 一窍不通,什么都不懂 25.言わぬが花: 少说为妙 26.言わぬが金: 少说为妙 27.浮き腰になる: 定不下心,动摇不定 28.内弁慶: 窝里横 29.うなぎ昇り: 直线上升 30.馬には乗ってみよ、人には添うてみよ: 路遥知马力,日久见人心

31.馬の耳に念仏: 对牛弹琴 32.雲泥の差、天地の差、月とすっぼん: 天壤之别,天地之差33.負うた子に教えられて、浅瀬を渡る: 反被比自己年轻的人教34.大見得を切る: 炫耀,夸耀自己 35.押しが強い: 一意孤行 36.押しの人手で行く: 硬干到底 37.落とし穴に落とし石を下す: 落井下石 38.同じ穴の狢: 一丘之貉 39.鬼に金棒: 如虎添翼 40.鬼のいぬ間に洗濯: 厉害的人不在,轻松地喘口气 41.鬼の首を取ったよう: 如获珍宝 42.鬼の空念仏: 猫哭老鼠假慈悲 43.鬼の目にも涙: 铁石心肠的人也会流泪 44.鬼の目にも見残し: 老虎也有打盹的时候 45.鬼も十八、番茶も出花: 女人十八一朵花

日语谚语与日本人的国民性格

@ooooo 从日语谚语看日本人的国民性格 东北财经大学李锋传 [摘要]谚语是人类语言和智慧的结晶。日本国民也不例外,日本虽然是个岛国,但其独特的地理位置、文化底蕴对其谚语的形成、发展及内容、形式等产生了深远的影响。 日本民族特有的国民性格、文化特质在谚语这种特殊的语言形式中得到了完美的体现。无论是日语的起源、发展、变迁,还是对中日谚语的比较研究,从语言和文化相结合的角度来看都极具研究和探讨的价值。 [关键词]谚语国民性汉籍起源谚语变迁语言构成 人们常说“谚语是智慧的结晶”。谚语并非出自某个人,也并不是在什么时候突然出现的,而是作为一种长期生活经验的积累、智慧的结晶,被人们口口相传的经典词句。 本论文所谓的“国民性格”,是指人们对于所赖以生存的社会、各种各样的事物、自然现象及人类的生存方式、社会现象的想法、看法以及感受。 首先我们知道:日本的谚语来自于庶民,多产生于江户时代。人们不仅把喜怒哀乐、而且把自然与人类之间的关系、甚至于把动物、植物、生态等繁多的内容都融入了谚语之中。一句话、人们在生活实践中所创造的智慧是多种多样的,这些体现出智慧的谚语并不是被文字记录下来的,而完全是依靠口口相传,靠的就是直观和默契的传言、便于使用和容易记忆这一根本。而我们今天能够读到的书本上的谚语,则是后人搜集整理的。这是日本国民长期生活经验的积累、智慧的结晶,绝不只是停留在人生的教训、处世的哲学这一单一的方面上。 江户时代,谚语是在被称之为社会下层的商人、农民、工匠等人们之间产生的,进而被人们广为流传,以至于今天在一般庶民中也很通用。所以可以说谚语在日本国民的生活中,现在还是一种活灵活现的语言。无论社会变得多么复杂,只要人的本质没有改变,今后这些谚语就一定能够在人民的心中52继续生存下去。 据我们统计,仅臼田甚五郎监修的『'二E扣芑辞典J中就收录了5000余条谚语。但这只是日本国民所创造的谚语极少的一部分,特别值得一提的是日语谚语中还插人了很多毫不稀奇的中国故事和西洋名句。如果说没有这些内容,也就体现不出日本人的国民性格,拿来主义、外来文化在谚语中毋宁说也就显得不自然了。另外需要强调的是:谚语是发展变化的,特别是年轻人从现代的视觉和观点来理解和解释谚语,从而使古老的谚语焕发出生机,让人们深深地感受到语言中新的活力。 无论是东方还是西方,各个国家都有反映其各自的文化、社会的谚语,而各民族多种多样的价值观、人生观、世界观也被反映出来。在对日语谚语进行研究的领域,中日两国的许多学者都对日语谚语进行了分类,发表了各自的见解。 然而,从国民性格的角度进行的谚语研究尚不多见。 因此,本论文尝试对日语的谚语,即外来日语的谚语、日本古谚语、中日谚语比较、谚语意义变迁及其语法构成的角度对日本的国民性格进行分析。 一日语谚语的汉籍起源及西洋谚语的流入 由于人类健全的理性是世界共通的,所以即使国家不同,民族各异,各国的谚语中都存在一些共同的东西,这是勿庸质疑的。日语的谚语中来自外国的外来谚语也不少见。 (一)日语谚语的汉籍起源 (1)“汉诗”谚语 例:①国破札t山河南9(杜甫。菏春望) ②春眠晓老觉之中(盂浩然力葑春畹) ③舂宵一刻值千金(觫轼。葑春夜) ④少年老k、易<学成9鞋L(朱熹刃菏偶成) (2)典故谚语 例:①卧薪耆胆(十八史略具) 万方数据

日语谚语

日语谚语 なせばなる、なさねばならぬ世上无难事,只怕有心人/ 有志者事竞成 猿も木から落ちる智者千滤,必有一失 つきひが経つのは早いですね光阴似箭光陰はやの如 し習うよりなれよ熟能生巧,实践出真知石の上にも三 年功到自然成,铁杆磨成针 逢うは別れのはじめ天下没有不散的宴席 世は情け处世要相互帮忙 短期は損気急性子吃亏 両手に花两手持花,左右逢缘 急がば回れ欲速则不达,急时选好路 先んずれば人を制す先下手为强 口は口、心は心口是心非 万事うまくいくようにお祈りします万事如意 あばたもえくぼ情人眼里出西施 お金がものをいう金钱万能 財布の紐が長い一毛不拔 知らぬが仏眼不见,心不烦 鬼の首を取ったように如获之宝,好像立了大功 鬼に金棒锦上添花,如虎添巽 火のないところに煙が立たない无风不起浪 千里の道も一歩から始まる千里之行始于足下 水泡に帰す化为泡影 稼ぐにおいつく貧乏なし手勤不受穷 貧乏な花好き懒蛤蟆想吃天鹅肉 どんぐりの背比べ五十步笑百步 ごじ歩百歩 にたりよったりです半斤八两差不多 鉄は熱いうちに打て趁热打铁 笑うかおにや立たす笑脸不能打 桜折るばかかき折らぬばか该出手时就出时 話じょうずの聞き下手讲话再好没有听 臭い物にふた掩盖坏事 二階から目薬远水解不了近渴 帯には短したすきには長し高不成,低不就,不成才 すき腹にまずいものなし饥不择食 泥棒を見てなわをなう临阵磨枪,不快也光 うわさをすればかげがさす说曹操,曹操就到 七転びやおき百折不饶 親の光は七光り父母之恩深如海 旅は道づれ世は情け出门靠朋友,处世要相互 猫に小判对牛弹琴

一か八か听天由命,碰碰运气 聞くはいっときのはじ、きかぬはいっしょうのはじ不耻下问 花より団子好看不如好吃,不爱风流求实力

日本俗语

<单词篇> ●テカる意思:可用来指脸上出油。 具体用例: 「あんたもテカってるじゃないの!?」(你的脸也好油啊!) 「テカった時どうすればいいの?」(出油了该怎么办?) 「夏になるとめちゃくちゃ顔がテカる。」(一到夏天脸就成“大油田”) ●バツ离婚 离过一次是バツ一两次是バツ二 ●もてる 口语常用,意思: 是否受欢迎。 造句: えっ、あの人がもてるか。 ●自行车一般说自転車的比较少,都说チャリ。 ●ナマビー=なま+ビール(鲜(生)啤酒) ●俗语: 6月の頭:6月初 ベロー:舌头的俗语 イケメン:帅哥 ky(空気が読めない):不懂得察言观色 おもろい:搞笑 やらせ:作秀 嫌がらせ:故意做惹人讨厌的事情(是一种いじめ) 浮く:不合群 ぶりっ子:装可爱的(女孩子) ●オッパイ星人(オッパイせいじん) 意思:大きなオッパイの女性が好きな男の人のこと/喜欢大胸部的男生SMAPの香取慎吾が、3年ほど前から自分のことを“オッパイ星人”って言い出してから、よく使われている。 ●エビマヨ=えび+マヨネーズ(虾酱) ●上がる结束了一天的工作回家时,有时不说“帰る”而说“上がる” ●いける いける:对这个词有点感觉,有次日本客户问我登SKYPE了吗,他用的是SK YPEいけます?有些东西他担心询问也是:いけます?像我们习惯性的说能的できます?倒是很少用。 ●ガチで意思和「マジで」、「本気で」意思一样。年轻人用的比较多。经常用来代替「マジで」 具体用例: 「えっ!マジで?ガチで?」(诶?真的啊?真的啊?) 「ガチで泣いた」(真哭了) ●シカト 意思: “不理睬,无视”的意思,年轻人当中用的比较多。 具体用例: 「理由も分からずシカトされてます」(无缘无故的被无视) 「今回はここまでシカトされたのが初めてです」(这次是头一次不理我到这

日本超有用谚语整理

日本谚语整理 B:日本諺語平假名発音中国語説明 一石二鳥いっせきにちょう一举两得、一箭双雕二階から目薬にかいからめぐすり远水救不了近火 三日坊主みっかぼうず三天打鱼两天晒网四十にして惑わずしじゅうにしてまどわず四十不惑 五十歩百歩ごじっぽひゃっぽ半近八两 六十の手習いろくじゅうのてならい老而好学 七転び八起きななころびやおき百折不回 八方美人はっぽうびじん八面玲珑四面讨好九死に一生を得るきゅうしにいっしょうをえる九死一生 十人十色じゅうにんといろ十人十样各不相同 鬼に金棒おににかなぼう如虎添翼 花より団子はなよりだんご舍华求实 焼け石に水やけいしにみず杯水车薪

蛙の子は蛙かえるのこはかえる有其父必有其子 猫に小判ねこにこばん对牛弹琴 馬の耳に念仏うまのみみにねんぶつ同上 泣き面に蜂なきつらにはち雪上加霜祸不单行 団栗の背比べどんぐりのせくらべ半斤八两 転ばぬ先の杖ころばぬさきのつえ未雨绸缪 泥棒を捕まえて縄をなうどろぼうをとらえてなわをなう同上 猿も木から落ちるさるもきからおちる智者千虑必有一失 弘法にも筆の誤りこうぼうにもふでのあやまり同上 急がば回れいそがばまわれ欲速则不达 口は災いの門くちはわざわいのかど祸从口出 雲泥の差うんでいのさ天壤之别 月とすっぽんつきとすっぽん同上

骨折損のくたびれもうけほねおりそんのくたびれもうけ赔了夫人又折兵 私は神様ではないわたしはかみさまではない人非圣贤,孰能无过勝るとも劣らずまさるともおとらず有过之而无不及 郷に入れば郷に従うごうにいればごうにしたがう入乡随俗 一夜漬けいちやつけ临时抱佛脚 煮ても焼いても食えないにてもやいてもくえない软硬不吃 地獄の沙汰も金次第じごくのさたもかねしだい有钱能使鬼推磨三人寄れば文殊の知恵さんにんよればもじゅのちえ三个臭皮匠胜过一个诸葛亮 歯に衣を着せないはにきぬをきせない直言不讳 速い者勝ちはやいものかち先下手为强,捷足先登己の欲せざる所人に施すなかれ己のほっせざるところひとにほどこすなかれ 己所不欲勿施于人 窮鼠は猫を噛むきゅうそはねこをかむ狗急跳墙,困兽犹斗

日本谚语

諺 1.相手変われど主変わらず ?相手は何度も変わるが、こっちは一人でうんざりだ。 2.青菜に塩 ?力なく萎れている様。 3.悪銭身につかず ?悪事で稼いだ金はすぐなくなること。 4.後足で砂をかける ?去り際に迷惑を掛ける。 5.痘痕も笑窪(あばたもえくぼ) ?愛していると、欠点までも美点に見えること。 6.頭隠して尻隠さず ?悪事や欠点の一部分を隠して全部隠したつもりでいること。 7.虻蜂取らず(あぶはちとらず) ?あれもこれもと、両方を狙ってどちらも駄目になること。 8.雨降って地固まる ?困難なことや悪いことがあった後などに、その試練に耐えて、かえってよい状態になること。 9.あら探しをする ?悪いところを小さいことまで探す。 10.案ずるより産むが易い ?前もって心配するよりも、実際に事に当たってみると案外容易い。出産は心配しているよりも容易に済むことから。 11.行き当たりばったり ?無計画で、その時その時に適当にすること。 12.石の上にも三年 ?冷たい石の上でも三年座り続ければ暖まる意から、やがて報われることがあるということ。 13.石橋を叩いて渡る ?とても用心深く、物事を行う例え。 14.今や遅しと ?今か今かと待っている様子。 15.医者の不養生 ?他人には立派なことを教えながら、実行の伴わないこと。 16.急がば回れ ?危険な近道をするよりも、遠回りでも安全確実な道を取った方が結局は得である。 17.一寸の虫にも五分の魂 ?どんな小さく弱いものでも、それ相当の思慮や根性を持っている。小さくても馬鹿には出来ない例え。 18.犬と猿 ?仲の悪いこと。 19.犬も歩けば棒に当たる ?積極的に行動しようとすると、わけもなく犬が棒で打たれるように、そんな目に合うことが多い。動き回ると災いに会う。 20.井の中の蛙(大海を知らず) ?狭い見識にばかりとらわれる様。 21.炒り豆に花(が咲く) ?思いがけない吉事が実現する様。 22.鰯(いわし)の頭も信心から ?頑固に信じ込んだ人をからかっても言う。 23.言わぬが花 ?はっきり言わない方が趣がある。明け透けに言っては実も蓋もない。 24.魚心あれば水心 ?相手にその気持ちがあれば、こちらも応ずる気持ちが起こること。(現在余りいい意味では使わない) 25.牛に引かれて善光寺参り ?思いがけないことが縁で、又、自分の意志からではなくて、偶然良い方に導かれること。 26.牛の歩み ?進み具合が遅い。 27.牛を馬にする ?劣ったものを捨てて、優れたものをとる。 28.牛を馬に乗り換える ?劣った方を捨てて、有利な方に付くこと。 29.氏より育ち(うじよりそだち) ?家柄より教育が大切である。 30.うだつがあがらない ?活躍できない、昇進しない。 31.鳩の真似をする烏 ?自分の能力を考えずに、矢鱈に人の真似をして失敗する例え。 32.鵜の目鷹の目 ?物を探す鋭い目付き。熱心に探す様子。 33.馬の耳に念仏 ?忠告や意見をいくら言って聞かせても、聞き流すだけで、まるで効き目のない例え。 34.売り言葉に買い言葉 ?相手の暴言に対して、それに相当する暴言でやり返すこと。 35.瓜(うり)の蔓(つる)には茄子(なすび)はならぬ ?ある原因からそれ相当の結果しか生じない。子が親に似る例え。=蛙の子は蛙 36.裏をかく ?相手が考えていないようなことをして、予想を外す。 37.噂をすれば影が射す ?人の噂をしていると、当の本人が突然現れるものであ

中日谚语之间的关系分析

中日谚语之间的关系大致分成两种: 1,直接把中国的谚语翻译成日文。如: “百闻不如一见”----「百闻は一见に如かず」 (ひゃくぶんはいっけんにしかず) 2, 中日两国的谚语各不相同,但其含义相同。如: “歪打正着”----「怪我の功名」(けがのこうみょう) 对第一类不必做仸何解释,而对第二类,则有时要进行必要的说明。还有一些很难找到吅适的对应谚语,但它有特别之处,也适当地进行介绍。 第一类:“青出于蓝而胜于蓝”----「青は蓝より出でて蓝より青し」 (あおはあいよりいでてあいよりあおし) 第二类:“垂头丧气”----「青菜に塩」(あおなにしお) 第一类:“光阴似箭”---「光阴矢の如し」 (こういんやのごとし) “一年之计在于春”---「一年の计は元旦にあり」 (いちねんのけいはがんたんにあり) “滴水穿石”---「雨だれ石を穿つ」 (あまだれいしをうがつ) 第二类:“功到自然成”---「石の上にも三年〕 (いしのうえにもさんねん) “满瓶不响,半瓶叮当”---「空き樽は音高し」 (あきだるはおとたかし) “火烧眉毛”---「足下に火がつく」 (あしもとにひがつく) 第一类: “只知其一,不知其二。”------「一を知り二を知らず」 (いちをしりてにをしらず) “一叶落知天下秋。” ------ 「一叶落ちて天下の秋を知る」 (いちようおちててんかのあきをしる) “一年之计在于春” ------ 「一年の计は元旦にあり」 (いちねんのけいはがんたんにあり) 第二类: “马后炮”------「后の祭り」(あとのまつり)“事后搞庆祝活动” “八九不离十”------「当たらずといえども远からず」 (あたらずともいえどもとおからず) 注:「当たる」是“说准了”,它的否定是「当たらず」;「とも言えども」是“虽然说是”;「远からず」是“远”的否定,这是古语说法,和「远くない」相同。整个意思是说“虽然没有说准,但也离得不太远。” “昙花一现”------「朝颜の花一时」(あさがおのはないちじ) 注:「朝颜」是“牵牛花”又称“喇叭花”,夏天早晨花开得很好看,但是太阳出来后很快就蔫掉;「一时」有两个解释:1是一点钟,2是暂时,在这里用2。整个意思是说“牵牛花开花虽然很好看,但很快就蔫掉了。”表示是“短暂的美”。 第一类: “岁月不待人”----「歳月人を待たず」 (さいげつひとをまたず)

日本谚语

日本谚语 1相手のない喧嘩はできぬ: 一个碗不鸣,两个碗叮当 2 会うは別れの始め: 天下没不散的宴席 3 青息吐息: 长吁短叹无计可施 4 青菜に塩: 无精打采;垂头丧气 5 足掻きがつかぬ: 束手无策,一筹莫展 6 赤子の手を捻る: 易如反掌;不费吹灰之力 7 秋葉山から火事: 大水冲了龙王庙——一家人不认得一家人 8 悪妻は百年の不作: 娶了懒嫁妇,穷了一辈子 9 悪事千里を走る: 恶事传千里 10 悪銭身につかず: 不义之财理无久享;悖入悖出 11 朱に交われば赤くなる: 近朱者赤近墨者黑 12 明日は明日の風が吹く: 明天吹明天的风;明天再说明天的话 13 味なことを言う: 妙语连珠 14 足元から鳥が立つ: 使出突然,猝不及防 15 足下に火がつく: 火烧眉毛 16 頭隠して尻隠さず: 藏头露尾;欲盖弥彰 17 当るも八卦当らぬも八卦: 问卜占卦也灵也不灵 18 あちらを立てればこちらが立たぬ: 顾此失彼 19 暑さ寒さも彼岸まで: 热到秋分,冷到春分 20 後足で砂をかける: 过河拆桥 21 後の祭り: 马后炮 22 後は野となれ山となれ: 将来如何且不管它;只顾眼前不管将来 23 痘痕もえくぼ: 情人眼里出西施 24 虻蜂取らず: 鸡飞蛋打;两头落空 25 雨だれ、石をうがつ: 水滴石穿 26 雨降って地固まる: 不打不成交,不打不相识 27 嵐の前の静けさ: 暴风雨前的宁静 28 案ずるより生むがやすし: 车到山前必有路 29 言うは易く行うは難し: 说来容易做来难 30 行きがけの駄賃: 顺便兼办别的事 31 石橋をたたいて渡る: 石桥也要敲着过。(喻)谨小慎微,万分小心 32 医者と味噌は古いほどよい: 医不三世不服其药 33 急がば回れ: 欲速则不达 34 痛し痒し: 左右为难;进退维谷;棘手的 35 一か八か: 孤注一掷 36 一言居士: 遇事总要发表自己见解的人 37 一事が万事: 触类旁通 38 一日千秋: 一日三秋 39 一塵も染まず香り骨に到る: 一尘不染 40 一難去ってまた一難: 一波未平一波又起 41 一年の計は元旦にあり: 一年之计在于春 42 一文惜しみの百失い: 因小失大 43 一葉落ちて天下の秋を知る: 一叶知秋

日语中的谚语(中日对照)

日语中的谚语(中日对照) 1.“百闻不如一见”----「百聞は一見に如かず」(ひゃくぶんはいっけんにしかず) 2.“歪打正着”----「怪我の功名」(けがのこうみょう) 3.“青出于蓝而胜于蓝”----「青は藍より出でて藍より青し」(あおはあいよりいでてあいよりあおし) 4.“垂头丧气”----「青菜に塩」(あおなにしお) 5.:“光阴似箭”---「光陰矢の如し」(こういんやのごとし) 6.“一年之计在于春”---「一年の計は元旦にあり」(いちねんのけいはがんたんにあり) 7.“滴水穿石”---「雨だれ石を穿つ」(あまだれいしをうがつ) 8.:“功到自然成”---「石の上にも三年](いしのうえにもさんねん) 9.“满瓶不响,半瓶叮当”---「空き樽は音高し」(あきだるはおとたかし) 10.“火烧眉毛”---「足下に火がつく」(あしもとにひがつく) 11.“只知其一,不知其二。”------「一を知り二を知らず」(いちをしりてにをしらず) 11.“一叶落知天下秋。” ------ 「一葉落ちて天下の秋を知る」(いちようおちててんかのあきをしる) 12.“一年之计在于春” ------ 「一年の計は元旦にあり」(いちねんのけいはがんたんにあり) 13.“马后炮”------「後の祭り」(あとのまつり)“事后搞庆祝活动”

14.“八九不离十”------「当たらずといえども遠からず」(あたらずともいえどもとおからず) 15.“昙花一现”------「朝顔の花一時」(あさがおのはないちじ) 16.“岁月不待人”----「歳月人を待たず」(さいげつひとをまたず) 17.“养子方知父母恩”----「子をもって知る親の恩」(こをもってしるおやのおん) 18.“知子莫若父”----「子を知ること父に如くはなく」(こをしることちちにしくはなく) 19.“未雨绸缪”----「転ばぬ先の杖」(ころばぬさきのつえ) 20.“聪明反被聪明误”----「策士策に溺れる」(さくしさくにおぼれる) 21.“多一事不如少一事”----「触らぬ神に祟りなし」(さわらぬかみにたたりなし) 22.“千里之堤溃于蚁穴”----「千里の堤も蟻の穴から。」(せんりのつつみもありのあなから) 23.“条条道路通罗马”----「すべての道はローマに通ず。」(すべてのみちはローマにつうず) 24.“脍炙人口”----「人口に膾炙する」(じんこうにかいしゃする) 25.“笑里藏刀”----「笑中に刀あり」(しょうちゅうにとうあり) 26.“久居则安”----「住めば都」(すめばみやこ) 27.“天无绝人之路”----「捨てる神あれば助ける神あり」(すてるかみあればたすけるかみあり) 28.“英雄出少年”----「栴檀は双葉より芳し」(せんだんはふたばよりかんばし)

中国谚语,日本谚语,俗语集锦(

1 相手のない喧嘩はできぬ: 一个碗不鸣,两个碗叮当 2 会うは別れの始め: 天下没不散的宴席 3 青息吐息: 长吁短叹无计可施 4 青菜に塩: 无精打采;垂头丧气 5 足掻きがつかぬ: 束手无策,一筹莫展 6 赤子の手を捻る: 易如反掌;不费吹灰之力 7 秋葉山から火事: 大水冲了龙王庙——一家人不认得一家人 8 悪妻は百年の不作: 娶了懒嫁妇,穷了一辈子 9 悪事千里を走る: 恶事传千里 10 悪銭身につかず: 不义之财理无久享;悖入悖出 11 朱に交われば赤くなる: 近朱者赤近墨者黑 12 明日は明日の風が吹く: 明天吹明天的风;明天再说明天的话 13 味なことを言う: 妙语连珠 14 足元から鳥が立つ: 使出突然,猝不及防 15 足下に火がつく: 火烧眉毛 16 頭隠して尻隠さず: 藏头露尾;欲盖弥彰 17 当るも八卦当らぬも八卦: 问卜占卦也灵也不灵 18 あちらを立てればこちらが立たぬ: 顾此失彼 19 暑さ寒さも彼岸まで: 热到秋分,冷到春分 20 後足で砂をかける: 过河拆桥 21 後の祭り: 马后炮

22 後は野となれ山となれ: 将来如何且不管它;只顾眼前不管将来 23 痘痕もえくぼ: 情人眼里出西施 24 虻蜂取らず: 鸡飞蛋打;两头落空 25 雨だれ、石をうがつ: 水滴石穿 26 雨降って地固まる: 不打不成交,不打不相识 27 嵐の前の静けさ: 暴风雨前的宁静 28 案ずるより生むがやすし: 车到山前必有路 29 言うは易く行うは難し: 说来容易做来难 30 行きがけの駄賃: 顺便兼办别的事 31 石橋をたたいて渡る: 石桥也要敲着过。(喻)谨小慎微,万分小心 32 医者と味噌は古いほどよい: 医不三世不服其药 33 急がば回れ: 欲速则不达 34 痛し痒し: 左右为难;进退维谷;棘手的 35 一か八か: 孤注一掷 36 一言居士: 遇事总要发表自己见解的人 37 一事が万事: 触类旁通 38 一日千秋: 一日三秋 39 一塵も染まず香り骨に到る: 一尘不染 40 一難去ってまた一難: 一波未平一波又起 41 一年の計は元旦にあり: 一年之计在于春

日语谚语

日语谚语大全 1.会うは別れの始まり: 见面是分别的开始 2.青は藍より出でて藍よりあおし: 青出于蓝而胜于蓝 3.浅瀬に仇波: 瘦狗叫的欢,半瓶水晃的欢 4.足が出る(を出す): 拉了亏空,赔钱,露了马脚 5.足が速い: (食物)容易坏,(商品)卖的快,畅销 6.足に任せる: 信步而行 7.足を洗う: 洗手不干,改邪归正 8.足を付ける: 搭上关系,挂上钩 9.足を引っ張る: 拖后退 10.頭かくして尻隠さず: 藏头漏尾,捉襟见肘 11.後の祭り: 马后炮 12.痘痕も笑窪: 情人眼里出西施 13.雨降って地固まる: 不打不相识 14.案ずるより生むが易い: 车到山前必有路 15.生き馬の目を抜く: 雁过拔毛,敏捷狡猾的行为 16.石が流れて木の葉が沈む: 太阳从西边出,不可能有的事 17.石の上にも三年: 有志者事竟成 18.石の叩いて橋を渡る: 非常谨慎 19.急がば回れ: 欲速则不达 20.一事が万事: 触类旁通 21.一も取らず二も取らず元も子もない: 鸡飞蛋打,本利全无 22.一を聞いて十を知る: 闻一知十 23.井の中の蛙、大海を知らず: 井底之蛙 24.芋の煮えたもご存じない: 一窍不通,什么都不懂 25.言わぬが花: 少说为妙 26.言わぬが金: 少说为妙 27.浮き腰になる: 定不下心,动摇不定 28.内弁慶: 窝里横 29.うなぎ昇り: 直线上升 30.馬には乗ってみよ、人には添うてみよ: 路遥知马力,日久见人心31.馬の耳に念仏: 对牛弹琴 32.雲泥の差、天地の差、月とすっぼん: 天壤之别,天地之差 33.負うた子に教えられて、浅瀬を渡る: 反被比自己年轻的人教 34.大見得を切る: 炫耀,夸耀自己 35.押しが強い: 一意孤行 36.押しの人手で行く: 硬干到底 37.落とし穴に落とし石を下す: 落井下石 38.同じ穴の狢: 一丘之貉 39.鬼に金棒: 如虎添翼 40.鬼のいぬ間に洗濯: 厉害的人不在,轻松地喘口气 41.鬼の首を取ったよう: 如获珍宝 42.鬼の空念仏: 猫哭老鼠假慈悲

从日语谚语看日本女性形象

从日语谚语看日本女性形象 【摘要】: 与其他语言一样,日语中也存在着数量众多的谚语,其内容非常丰富,涉及日本人生活的各个方面。在其中可以见到许多关于女性形象的谚语。在此,作者想就手头的资料进行初步归纳整理,并通过这些对日语谚语中的女性形象作一下粗浅的探讨。 【关键词】:日语;谚语;女性 谚语是产生于民众之中,并在民众中世代相传的固定语句,是人们长期生活经验的总结和智慧的结晶,它有的饱含幽默,有的带有讽刺,从不同角度,言简意赅地揭示深刻的道理,多方面地反映人们的生活经验和愿望,给人以有益的教训和启迪。如果说语言是文化的一面镜子,那么谚语就是更加集中的凝结着民族文化信息的载体。换句话说,我们通过谚语可以从一个侧面,在一定程度上了解一个民族的思维方式、价值观念、心理特征等文化信息。 1. 女性的外表 在日语的谚语中有很多是涉及到女性外表的,从这些谚语中可以看出日本对女性的审美观。下面我们从外貌和衣着两方面我分析。 1.1 外貌 在谚语中涉及外貌的谚语可以分为头发、脸形、眼睛和肤色等四大类。下面我们将通过例句分析日本人是如何对女性外表的进行评价的。 1.1.1 关于头发 ※髪の長きは七難隠す。(女人的头发可以掩盖其他的所有缺点。) ※髪の結いたては親でも惚れる。(女人把头发盘起来连父亲也迷恋。) ※髪は高く結い、気は低く持て。(头发绑得高高的女性,让人觉得她怀着谦虚的心情。) ※一髪二化粧三衣装(女人的美丽首先是头发,其次是化妆最后是衣着。) 从上面的谚语可以看出头发对于女性来说是非常重要的东西。从长短来看,头发越长越漂亮;从发型来看,高高盘起的头发给人更舒服的感觉。 1.1.2 关于脸形

日语谚语

1.後の祭り(为时已晚) 『祭り』就是庙会。日本的庙会常见众人合力拉着装饰得很华丽且载有神明的大型彩车,这样的车叫做『山車dasi』(花车,彩车)。【後の祭り】是指庙会结束以后才把彩车拉出来的意思。例如: 吉田: いくらよっぱらっていたからって、部長の批判なんてしなければよかったよ。部長、おこっているだろうな。 坂本: 今更なにをいったって、『後の祭り』だよ。あの部長がいる限り、出世のみちはあきらめたほうがいいよ。 吉田: おいおい!そこまでひどくはないだろ? 坂本: あの部長はな、執念ぶかく(固执,记仇)て有名なんだぞ。 吉田: ああ、もうおしまい(完了,完蛋了)だ。仕事なんかする気にならない。 今日はもう早退していいか? 2.石の上にも三年(苦尽甘来) 如果你坐在石头上,感觉又硬又冷,一定很不舒服吧?但如果你继续坐下去,经过三年之后,感觉应该会好一些,不是那么硬,不是那么冰冷。这句话的意思是说就算你的处境很辛苦,可是只要你愿意忍耐并继续努力,将来就会成功,就如同中国人常说的“多年媳妇熬成婆”。例如: 西村:社長はきびしいし、給料はやすいし、こんな会社、やめてしまいたいよ。川崎:そんなこといってはだめだよ。まだ会社にはいってからさんかげつもたっていないじゃないか。『石の上にも三年』、もうちょっと辛抱し てみな(【みなさい】的口语省略说法)よ。 西村:三年か、長いなあ。石の上に三年も座っていたら、足が痺れちゃうよ。川崎:文句(もんく)ばかり言うなよ。新人(しんじん)は口を動かすより、手を動かさなければならないよ。 3.石橋を叩いて渡る(小心翼翼) 用石头做的桥梁本身就是很坚固的,可是总有人在过桥之前,先敲敲桥墩来确认桥梁的安全性。这句话是形容做事非常小心谨慎。例如: 父:入学試験は明日じゃないのか。どうして今日からでかけるんだ。 息子:万が一明日道が渋滞して、遅刻したら困るでしょう?僕は『石橋を叩いて渡る』性格だから。じゃあ、おとうさん、いってきます。 4.蛙の子は蛙(有其父必有其子) 青蛙之子当然是青蛙。这句话的意思是“有其父必有其子”具体是指父母跟孩子,他们在能力上、性格上、甚至其人生都是差不多一样的意思。例 如: 父:なんだ、この成績は!恥ずかしくないのか。 息子:この間お母さんにきいたんだけど、お父さんの学生時代の成績だって家鴨の行列(ahiru是鸭子,日本的中学大多采用五个阶段式的评价方法。

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