基本交易合同书(日文)
基本取引契約書 契約番号: 締結場所: 20 年 月 日 _______________________________________________________________________________ (以下甲という)と 会社(以下乙という)は製品取引の注意事項について以下通りの協議を締結する(契約)。 第一章 総 則 第1条:基本原則 甲乙が取り引く場合に、平等互恵、友好信頼という考え方を持ち、信用に基づいて、忠実に本契約を履行する。 第2条:適用範囲 他の有効的な書面契約がない場合に、本契約はあらゆる甲より注文乙より供給する製品の取引契約(以下個別契約という)に適用する。 第3条:個別契約 1、個別契約のは甲が注文書で乙に注文して、承諾のもらいを前提として、成立とするもの。乙が注文書を受け取ってから一週間内に異議を提起しずに受注になる。 2、甲が注文する製品の名称、数量、単価、納期、納入場所等を注文書に書き入れるまたは相関内容を添付書類として注文書と一緒に乙に渡す。 第4条:個別契約の変更 1、甲は製品に設計変更と生産変更を行うまたは他の原因で、乙の同意をもらった上で個別契約の内容に対してほんの一部の調整または全部調整、キャンセルするまでもいい。 2、上述の変更につれて、乙が損失を受けた場合に、甲は乙と相談してから賠償する。 第二章 取 引
供給表E001-5 第5条:製品規格 1、甲に渡す製品の規格は、乙が甲の以下の指定要求の通り実行する。 ⑴甲に貸してもらった図面、説明書、各規格標準及び他の技術書類や資料等(以下借りた図面という)。 ⑵乙は図面、説明書によって製造して、甲はそれを認可する(以下認可図面という)。 2、乙は借りた図面、認可図面及び甲のほかの要求に対して、質問または不明な所がある時、直ちに甲に提出して、指示を待つ。甲は乙の質問に対して、早く返事すること。 3、需要によって、甲が製品の規格を変更してもいい。 4、乙は認可図面を変更する場合に、事前に甲の同意をもらうこと。それで変更過程の資料をよく保存しなければならない。 第6条:借りた図面の管理 乙は借りた図面管理する専職担当者を置けて、以下の要求を厳格に守ること。 ⑴甲の書面認可をもらわないと、乙が図面をコピーしてはならない;甲乙以外の人に貸してあげまたは読ませてはならない。 ⑵使用済みまたは要求された場合に、乙は直ちに借りた図面を甲に返すこと。 第7条:価格 1、個別契約を締結する前に、甲乙双方は相談した上で価格を確定する。 2、甲に見積書またはコスト予算計画を提供する要求された時、乙は早く提供すること。 第8条:納品 1、乙は業務によく知っている専任の検査人員を手配して、出荷する前に厳格に検査して、規定された期日、数量と納品方法によって合格製品を指定場所まで送ること。 2、乙は迅速、安全、安値、納期守りの原則に基づいて運送を按排する。運賃の負担について双方が価格と一緒に決定する。 3、乙は納品する時に、注文書のコピーや他の要求される検査記録と予備品を一緒に渡す。 第9条:納期変更 1、納期遅延の可能性がある時、乙が延期原因と予定納期を 日間前に甲に出し、指示を待つ。 2、乙が自身の原因で納期を延ばすので甲に損害をもたらす時、一切損害を賠償する。 3、乙が納期を繰り上げようとする時、事前に甲の同意を取らなければならない。 第10条:納品数量 乙が要求される数量により、納品しなければならない。 第11条:引き受け 1、乙が第8条または前条規定により納品する時、甲が受け取らなければならない。 2、乙の納品した製品が第8条または前条規定に違反した場合に、甲が返却してもいい。 第12条:入荷検査 1、引き受ける製品に対して、甲が三日間内に甲の決めた方法で検査の上合格品を引き受ける。 2、不良品を検出する時、甲が直ちに不良内容を乙に知らせる。 第13条:不良品の処理 乙が不良品の通知書を引き受けてから甲の要求により( )日間内に修理するまたは足りない分を補充する。 第14条:特採 乙の要求または他の理由により、甲が軽微不良がある製品を特採同意する場合に、乙が甲の要求により製品の等級を下げる。しかし、原則の上で一つ種類の部品には一回に限るから。乙は早く改善対策をすべき。 第15条:所有権の移り 1、第12条または第14条により検査の上引き受けてから、製品の所有権とリスクが自動的に甲に移る。しかし、製品の内に甲からの支給品が入っている場合に、第23条により処理する。 2、甲が乙の所で検査済みの製品を乙より甲の要求によって指定された所に運搬する。運搬済み前に専職担当者を置けて管理すること。 第16条:不良品の取引 1、乙が不良品の通知を受け取る日から一週間内に(第14条特採する不良品除外)すべての不良品を取り返す。しかし、甲に無償支給された材料、部品の原因で不良になる場合に、規定によって甲が自分で処理する。 2、乙が不良品の通知を受け取る日から一ヶ月以上に不良品を取り返さない場合に、甲が自行処理する権利がある。 第17条:代金の支払い 甲が検収した製品の代金を( )日間内に乙の指定口座に電報為替(送金為替、勘定の振り替え等)する。 第18条:相殺 1、前条と他の代金に対して、甲が規定する期日以内に有償支給の部品又は機械設備の貸賃金と相殺してもいい。 2、甲が前項通りに相殺する時、乙の買掛金から相殺金額を差し引いて、残高を乙に支払う(相殺伝票について双方協議する上で決定すること)。 第19条:品質保証 1、乙は甲の国際共通の先進建設設備を生産する目的をよく理解する上で第5条の規格と品質特性の要求に合う製品を生産することと保証する。 2、乙が技術能力を安定的に高めてくることを図って、有償または無償で技術指導を積極的に受け取る。それに、優れた人員を育成するために、乙が教育訓練計画を作成し、実施する。 3、乙が工程ごとに品質をよく検査して、必要な検査設備と測量器械を設置して、優れた品質製品を甲に提供することを保証する。 4、甲が検出する不良品に対して、乙は甲に指示された通りに修理・取り替え、損害を賠償する同時に、再発生対策と措置を制定する。 第20条:乙の下請会社の利用 1、乙が事前に甲の認可を取る場合に、第三方に全部または一部分の製品の製造と加工を下請してもいい。 2、乙が下請会社に任せる場合に本契約についての責任と義務を移してはならない。それに、下請会社の行為について、甲が乙、下請会社に対して一切責任を負わない。 3、甲の技術基準、図面等を下請会社に貸した場合に、乙が最低の貸す範囲に限り、相手に借用証明書を書かせて、使用済みすぐ返させることと要求する。それに、情報を守るために、下請会社に本契約を厳格に守らせる同時に、『第三方に販売禁止』という規定を厳格に守ることと要求する。 第21条:甲より提供する材料、部品等について 甲乙双方は共同協商して、特定部品の特性を保持するために、甲の規定によって、乙に製造加工用の原材料、部品、半製品、組み立て製品等(以下支給品という)を有償でまたは無償で支給してあげる。 第22条:支給品の検査 1、乙は甲より支給した製品を受け取ってから、三日間内に検査して、不良または数量不足を見付けた場合に、直ちに甲に知らせて、指示を待つこと。 2、乙は前項規定に沿わなくて損害を招く場合に自分で責任を負う。 第23条:支給品の所有権 1、甲より無償支給品及びそれを利用して乙が製造加工した再製品、半製品と完成品の所有権は甲に属する。 2、乙が支払い済みの前に甲より有償で提供した製品またはそれを利用して製造した再製品、半製品と製品の所有権は甲に属する。それに、有償支給品について、乙は別途に使用してはならない。残りがあれば甲に返らなければならない。 第24条:支給品の管理 1、乙は甲の支給品の使用が規定に限って、別途に使用禁止に基づいて、専職担当者を置けて支給品を管理すること。 2、乙は甲の無償支給品の端材、切粉の処理方法について甲の要求によって処理すること。 3、第三方が支給品を没収または他の処分なので甲の所有権利益を大きく損害したあるいは損害可能性がある場合に、乙は製品の所有権が甲に属することを相手に強調して、直ちに甲に知らせて、指示を待つこと。 4、甲は乙の所に支給品の状況を検査しに行く権利があること。 第25条:支給品の紛失、破壊 乙は甲からの支給品を受け取った後、紛失、破壊と数量不足状況が出る場合に、甲に与えた一切損害を賠償しなければならない。 第26条:道具、治具の管理 乙は甲の注文した製品に使う道具、治具を廃棄し、譲り渡し、加工と製造する時に予めに甲に知らせて、付属的な部品の製造と加工に影響しないように注意する。 第三章 他の約束 第27条:甲の援助 乙が同意した上で、甲は乙の所へ生産技術、品質管理、納品管理と設備改善、安全管理等に指導しに行ってもいい。 第28条:秘密守る 甲乙双方はこの取引の中に了解した相手の仕事、技術方面の秘密事項を守るべき。本契約有効期間内及び期満後に第三者に漏洩してはならない。 第29条:第三者に販売禁止 乙は本製品を第三者に販売またはこの技術を利用して類似な製品を生産してはならない。 第30条:工業所有権 1、乙は生産の時に甲の指導を受けて、発明と設計を考え出す場合にその工業所有権が甲に属する。 2、乙より設計、製造して甲に販売する製品の中に、工業所有権のトラブルが起こった場合に、乙は甲に影響を与えないように処理する。 第31条:義務権利の転換禁止 乙は以下の状況の一つが発生したまたは発生可能性がある場合に、すぐ甲に連絡すべき。 1、会社所在地、法人代表、ブランド及び本契約に関連する会社内部等変更と変化が発生する場合。
涉外合同成交确认书(日本)6篇
涉外合同成交确认书(日本)6篇篇1合同编号:XXXXXXXXXX甲方(买方):XXXXXXXXXX公司(以下简称甲方)地址:XXXXXXXXXX电话:XXXXXXXXXX传真:XXXXXXXXXX邮箱:XXXXXXXXXX乙方(卖方):株式会社(以下简称乙方)地址:XXXXXXXXXX电话:XXXXXXXXXX传真:XXXXXXXXXX邮箱:XXXXXXXXXX鉴于甲、乙双方经友好协商,就甲方向乙方购买XXXX产品事宜达成一致意见,共同确认如下成交条件,以兹信守。
一、合同产品名称、规格型号、数量及价格甲方向乙方购买以下产品:(请在此处填写产品名称、规格型号、数量及价格等信息)合同总金额为XXXXXX日元(大写金额)。
二、交货期限及方式乙方应在合同签署后的XX天内,将合同产品交付给甲方。
交货方式为XXXXXX,运费由甲方承担。
乙方应确保产品按时、完好无损地送达甲方指定地点。
三、付款方式及期限甲方应在收到货物并通过验收后的XX天内,将全额货款支付至乙方指定账户。
乙方在收到款项后,应向甲方提供合法有效的发票。
四、品质保证及售后服务乙方应确保所售产品质量符合甲方的要求。
在产品售出后,乙方应提供为期XX个月的质保期。
如产品在质保期内出现质量问题,乙方应负责免费维修或更换。
此外,乙方还应提供必要的售后服务支持。
五、保密条款甲、乙双方应对在本合同履行过程中获知的对方商业秘密、技术秘密等敏感信息予以保密,未经对方许可,不得向第三方泄露。
六、违约责任如甲、乙任何一方未能履行本合同义务,应承担违约责任。
若因违约导致合同无法继续履行,违约方应赔偿对方因此产生的全部损失。
七、法律适用及争议解决本合同适用中华人民共和国法律。
如双方在合同履行过程中发生争议,应首先友好协商解决;协商不成的,任何一方均有权向合同签订地的人民法院提起诉讼。
八、其他条款1. 本合同为甲乙双方的有效协议,双方应共同遵守。
2. 本合同一式两份,甲、乙双方各执一份。
涉外合同成交确认书(日本)6篇
涉外合同成交确认书(日本)6篇篇1合同编号:XXXXXX甲方(买方):XXXXXXXXXX公司(以下简称甲方)乙方(卖方):XXXXXXXXXX株式会社(以下简称乙方)鉴于甲、乙双方经友好协商一致,就甲方向乙方购买以下商品事宜,特订立本成交确认书。
一、商品名称及规格甲方向乙方购买的商品为:XXXXXXXX(详细商品名称、型号、规格等)。
二、数量与单价1. 购买数量:XXXXXXXX(购买数量)。
2. 单价:XXXXXXXX(单价)。
3. 总金额:XXXXXXXX(总金额)。
三、交货期限与地点1. 交货期限:自本合同签订之日起XX日内。
2. 交货地点:甲方指定的地点(具体地址由甲方在合同签订后提供)。
四、付款方式及期限1. 付款方式和比例:分期支付。
合同签订后XX日内支付总金额的XX%作为预付款,货物验收合格后支付剩余款项。
2. 付款期限:按照上述比例和期限准时付款。
五、质量保证与售后维修服务1. 乙方保证所售商品为全新、未使用、质量合格的产品,符合相关国家或地区的标准。
2. 乙方提供自商品售出之日起XX个月的保修期,保修期内如发生非人为损坏,乙方负责免费维修或更换。
六、违约责任与争议解决1. 如一方违反本合同的任何条款,均应承担违约责任,并赔偿对方因此造成的损失。
2. 若双方在合同履行过程中发生争议,应首先通过友好协商解决;协商不成的,任何一方均有权向合同签订地的人民法院提起诉讼。
七、法律适用与管辖1. 本合同的签订、履行、解释及争议解决均适用中华人民共和国法律。
2. 若因本合同引起的争议,双方应首先友好协商解决;协商不成的,任何一方均有权向合同签订地的人民法院提起诉讼。
八、保密条款双方应对本合同内容及在合同履行过程中获知的对方商业秘密及其他技术秘密予以保密,未经对方书面同意,不得向第三方泄露。
九、其他条款1. 本合同一式两份,甲、乙双方各执一份。
本合同自双方签字(盖章)之日起生效。
2. 本合同未尽事宜,可由双方另行签订补充协议,补充协议与本合同具有同等法律效力。
日文版佣金合同模板
日文版佣金合同模板佣金合同模板(日文版)【合同编号】:本合同由以下双方自愿订立,以保障双方的权益,请双方仔细阅读并遵守各项条款。
甲方:(委托人)姓名/公司名称:住所/注册地:联系电话:身份证号码/公司注册号码:乙方:(经纪人)姓名/公司名称:住所/注册地:联系电话:身份证号码/公司注册号码:鉴于:1.甲方欲委托乙方为其提供相关服务,乙方愿意接受甲方的委托;2.乙方在该领域具有专业的经验和技能,能够为甲方提供高质量的服务;3.双方就甲方委托乙方进行相关业务活动的佣金支付事宜达成一致。
因此,双方达成以下协议:第一条:委托事项甲方委托乙方为其进行以下业务活动(具体业务活动描述)。
第二条:佣金支付1.甲方同意向乙方支付委托业务完成后的佣金。
佣金支付方式为(支付方式)。
2.佣金金额以每次委托所产生的应付款项为准。
3.佣金支付时间为(支付时间)。
甲方应在该时间前将佣金支付至乙方指定账户。
第三条:业务保密1.在本合同有效期内,甲方和乙方应对因委托业务活动而获得的对方商业秘密和客户信息严格保密。
2.未经对方书面许可,任何一方不得将该商业秘密和客户信息披露给第三方或用于自己的利益。
第四条:违约责任1.在履行本合同过程中,如一方违约,应向对方承担相应的违约责任。
2.如因违约造成对方损失,违约方应赔偿对方的损失,并承担相应的法律责任。
第五条:争议解决1.如发生本合同履行过程中的争议,双方应友好协商解决。
2.若协商不成,任何一方可向有管辖权的法院提起诉讼。
第六条:其他条款1.本合同的任何修改、补充应由双方协商一致,并以书面形式确认。
2.本合同自双方签字盖章之日起生效,有效期为(有效期限)。
3.本合同一式两份,甲方和乙方各执一份,具有同等法律效力。
甲方:(签字/盖章)日期:乙方:(签字/盖章)日期:。
日文合作协议书范本
日文合作协议书范本甲方(合作方一):名称:____________________地址:____________________法定代表人:_______________职务:____________________联系电话:_______________电子邮箱:_______________乙方(合作方二):名称:____________________地址:____________________法定代表人:_______________职务:____________________联系电话:_______________电子邮箱:_______________鉴于甲方拥有_____________________(具体资源或技术),乙方拥有_____________________(具体资源或技术),双方本着平等互利、诚实信用的原则,经友好协商,就_____________________(合作内容)达成如下合作协议:第一条合作目的甲乙双方通过合作,旨在_____________________(具体目的),实现资源共享和优势互补,共同提高_____________________(具体领域或项目)的竞争力。
第二条合作范围本合作协议所涉及的合作范围包括但不限于以下方面:1. ______________________2. ______________________3. ______________________...第三条合作方式1. 甲方负责_____________________(具体事项)。
2. 乙方负责_____________________(具体事项)。
3. 双方应共同_____________________(具体事项)。
第四条合作期限本合作协议的有效期自________年____月____日起至________年____月____日止。
第五条权利与义务1. 甲方的权利与义务:- 权利:_____________________(具体权利)。
国际贸易合同成交确认书(日本)8篇
国际贸易合同成交确认书(日本)8篇篇1(合同编号:[编号])甲方:[甲方公司名称](以下简称“甲方”)乙方:[乙方公司名称](以下简称“乙方”)鉴于甲、乙双方同意按照下列条款和条件进行国际贸易,为明确双方权益和责任,特此签订本合同成交确认书。
第一条交易标的1. 双方同意,甲方向乙方购买以下商品(详见附件清单)。
2. 商品的品质、规格、数量等应符合附件清单中的规定。
如有任何异议,双方应及时沟通并达成共识。
第二条交易价格及支付方式1. 交易价格:甲、乙双方同意按照附件清单中的价格进行交易。
该价格包含商品成本、运费、保险费等所有费用。
2. 支付方式:甲方应在收到货物后的XX天内完成付款。
乙方需提供相应的收款账户信息。
第三条交货期限及方式1. 乙方应在合同签署后的XX天内完成交货。
如遇特殊情况,双方可协商延期。
2. 交货方式:双方约定采用XXX方式交货。
3. 甲方有权对货物进行检验,如发现货物与合同约定不符,有权要求乙方进行调整或退货。
第四条品质保证及售后服务1. 乙方应保证所售商品的质量符合甲方的要求。
如因商品质量问题导致甲方损失,乙方应承担相应责任。
2. 乙方应提供售后服务,如商品出现质量问题,乙方应负责维修或更换。
第五条保密条款1. 双方应对本合同的内容和实施过程保密,不得向第三方泄露。
2. 双方应妥善保管与本合同相关的商业秘密和机密信息。
第六条违约责任1. 若一方违反本合同的任何条款,应承担违约责任。
2. 违约方应向守约方支付违约金,并赔偿由此造成的损失。
第七条法律适用及争议解决1. 本合同适用XXX法律。
2. 如双方在合同履行过程中发生争议,应首先通过友好协商解决;协商不成的,任何一方均有权向有管辖权的人民法院提起诉讼。
第八条合同的变更和解除1. 本合同一经签署,即具有法律效力,双方应严格遵守。
未经双方协商一致,任何一方不得变更或解除本合同。
2. 如因不可抗力因素导致本合同无法继续履行,双方可协商变更或解除本合同。
日文服务合同6篇
日文服务合同6篇篇1合同编号:XXXXXXXXX甲方(服务提供者):XXXX公司(株式会社)地址:[XXXXX]代表人:[XXXXX]联系电话:XXXXXXXXXXX电子邮箱:*****************乙方(客户):XXXX公司(株式会社)地址:[XXXXX]代表人:[XXXXX]联系电话:XXXXXXXXXXX电子邮箱:*****************鉴于甲方具备提供日语服务的资质和能力,乙方需要甲方提供日语服务,双方根据平等、自愿、互利的原则,经友好协商,达成以下合同协议:一、服务内容甲方同意向乙方提供日语服务,包括但不限于翻译、口译、笔译等服务。
详细的服务内容、方式、期限等由双方另行约定。
二、服务期限本合同的服务期限为XXXX年,自XXXX年XX月XX日起至XXXX 年XX月XX日止。
合同期满如需续签,双方应在本合同到期前一个月进行协商。
三、服务费用及支付方式1. 甲方提供服务的费用计算方式按照双方约定的标准收取。
具体费用标准根据服务内容、工作量、难度等因素确定。
2. 乙方应在甲方提供服务后XX个工作日内完成支付。
支付方式可为现金、银行转账等方式,具体支付方式由双方约定。
3. 如乙方未按时支付服务费用,甲方有权停止提供服务,并依法追究乙方违约责任。
四、保密条款1. 双方应对涉及本合同的所有商业信息、技术资料等予以保密,未经对方同意,不得向第三方泄露。
2. 甲方在提供服务过程中接触到的乙方商业秘密,应严格保密,不得向任何第三方泄露。
3. 若一方违反保密条款,应承担相应的法律责任。
五、知识产权条款1. 甲方为乙方提供的服务成果(包括但不限于翻译稿件、口译内容等)的知识产权归乙方所有。
2. 甲方应保证提供的服务不侵犯任何第三方的知识产权,如因甲方侵犯第三方知识产权导致乙方损失的,甲方应承担相应的法律责任。
六、违约责任1. 如一方未履行本合同约定的义务,视为违约,应承担相应的违约责任。
2. 违约方应当赔偿守约方因此遭受的实际损失。
日文服务合同8篇
日文服务合同8篇篇1合同编号:XXXXXX甲方(客户):XXXXXXXXXXXXX乙方(服务提供商):XXXXXXXXXXXXX鉴于甲方需对日语服务有需求,乙方愿意提供相关的服务,双方经友好协商,达成以下合同协议:一、服务内容乙方将为甲方提供日语相关的服务,包括但不限于以下方面:口译服务、笔译服务、商务咨询等。
具体服务内容、要求和标准以双方约定的为准。
二、服务期限本合同的服务期限为XXXX年/月,自XXXX年XX月XX日至XXXX年XX月XX日。
期间乙方应按照甲方的要求提供服务。
三、服务费用及支付方式1. 服务费用:根据服务的性质、工作量等因素,双方约定服务费用为XXXXX日元。
2. 支付方式:甲方应按照约定的时间和方式支付服务费用。
具体支付时间为每月/季度/半年/年结算一次,支付方式为银行转账/现金等方式。
四、服务标准和质量要求乙方应提供符合日本语言文化背景的准确翻译和口译服务,确保服务质量符合甲方的要求。
如有任何质量问题,乙方应及时进行修正和补救。
五、保密条款双方应对涉及本合同的所有商业信息保密,不得将对方的信息泄露给第三方。
保密信息的保密期限为本合同终止后的X年内。
六、违约责任及赔偿如乙方未按照约定提供服务或提供的服务质量不符合要求,应按照合同金额的一定比例向甲方支付违约金。
如因乙方的违约行为导致甲方遭受损失的,乙方应承担相应的赔偿责任。
如甲方未按照约定支付服务费用,乙方有权要求甲方支付逾期付款利息。
七、合同的变更和解除本合同的变更和解除需经双方协商一致,并以书面形式进行确认。
在合同期限内,任何一方不得单方面解除合同。
如因不可抗力因素导致合同无法继续履行的,双方可协商解除合同。
八、争议解决因本合同引起的争议,双方应首先友好协商解决。
协商不成的,任何一方均可向有管辖权的人民法院提起诉讼。
九、其他约定事项1. 本合同一式两份,甲乙双方各执一份。
2. 本合同自双方签字盖章之日起生效。
3. 本合同未尽事宜,可由双方另行协商补充。
合意书日文版
合意書(日文版) (以下、甲と記す)と (以下、乙と記す)は賃借してきた事務所の使用並びに賃料等につき、 (以下、丙と記す)との間に下記のとおり合意します。 丙の約束
1) 営業讓渡金は、 年 月 日 円を一括で甲に支払います。 2) 以後、事務所の更新料は丙が払います。 3) 更新の時に加入する火災保険料は丙が払います。 4) 毎月の家賃は滞りなく丙が払います。 5) 法律を守って真面目に営業します。お店の営業上で起こった問題(1.失火、漏電、水漏れや造作の破損など 2.被雇用者や営業上の違法行為に対する管理者責任)はすべて責任をもってが対応します。これら店の営業に関わる問題につき、甲には一切責任を求めません。
乙の約束
1) 乙は賃貸名義人、営業許可届出名義人と当店の店長として責任持って営業します。 2) 今後の店の経営に口出したり、利益の分配を求めたりしません。また、丙が経営を継続する間に相談なく賃貸借契約解除をしません。 3) 将来契約を解除する(店を終わらせる)時に戻ってきた保証金の残り(償却費や現状復帰にかかる経費を差し引いた後に返還される残金)は間違いなく丙にお返します。
甲の約束 1) 将来契約を解除する(店を終わらせる)時に戻ってきた保証金の残り(償却費や現状復帰にかかる経費を差し引いた後に返還される残金)は間違いなく乙にお返します。
2) 甲は今後の店の経営に口出したり、利益の分配を求めたりしません。
甲: ㊞ 住所: 年 月 日
乙: ㊞
住所: 年 月 日
丙: ㊞
住所: 年 月 日
